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工事中の事故を補償する「企業総合賠償責任保険」に加入しています

企業総合賠償責任保険とは?
エクステリアや建築物の工事が原因で、万が一第三者の身体や財物を損壊してしまった場合、賠償損害を補償する保険です。
例えばこんな時・・・
◆漏水事故
配水管を破損し、家財などに水濡損を与えてしまった
◆重機による事故
重機使用中に地中埋設物、住宅、近隣住宅の塀などを破損してしまった
etc

工事後の不具合を補償する「リフォーム工事瑕疵担保責任保険」に加入しています

リフォーム工事瑕疵担保責任保険とは?
瑕疵とは「欠陥」や「キズ」とほぼ同じ意味です。要するに正常な状態ではなく不具合があることです。
リフォーム工事をさせていただいた住宅にこのような瑕疵が発生することは本来あるべきことではありませんが、万が一瑕疵が発生してしまった場合、お客様の損害を補償するための保険です。
この保険はリフォーム業者としての一定の条件をクリアした登録事業者が加入でき、当社も当然、登録させていただいております。
※当保険はお客様の任意でご加入いただいております。事前登録と保険料が必要となります。


メリット(1)
メリット(2)
メリット(3)
万が一の瑕疵に対して補修費用を補ってくれます。工事の種類によって変わりますが工事後1〜5年間に瑕疵が発生してしまった場合に適用されます。
 
 
工事業者が倒産などをしてしまっても、保険法人へ直接保険金を請求することができますので、その保険金で他業者へ補修依頼が可能です。
 
 
国土交通省指定保険法人の建築士が第三者チェックを行います。
第三者によるチェックですので、手抜き工事を防止し、工事内容などに対しての確認も公正なものになります。

------ 保険のしくみ ------
リフォーム工事瑕疵担保責任保険の仕組み

------ 保険金支払い対象と保障期間 ------
補償対象(1)
構造耐力上主要な部分
補償対象(2)
雨水の浸入を防止する部分
補償対象(3)
上記(1)(2)以外の部分
基本的な耐力性能を満たさない場合
保険期間⇒5年間
※ただし、内装・設備リフォームの事由に起因した損害については、1年間
防水性能を満たさない場合
 
保険期間⇒5年間
※ただし、内装・設備リフォームの事由に起因した損害については、1年間
社会通念上必要とされる性能を満たさない場合
保険期間⇒1年間
 
 
 
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